ひとり ふたり さんにん よにん
連日の大雪で慌ただしい毎日 朝晩二食お世話になっている親切なおばさんから クロちゃんとマロちゃんに簡易宿舎が提供されました 段ボールに毛布を敷き詰めて 防寒は期待できないけれど 無いよりはずっといい クロちゃんとマロちゃんが席を外した隙に仔猫が…
猫の眼は神秘的 吸い込まれそう じっと見つめると警戒されてしまうから 眼を逸らしながら・・・ 眼を閉じても可愛い
隣町に何人もの猫が暮らしている 朝ご飯を目当てに集まってくる 家族もの、おひとりさん、傷を負ったひと、いろいろ・・(勝手に想像している) 世話をしてくれる人たちがいて、元気そうに過ごしている
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。