2021-04-01から1ヶ月間の記事一覧
曇り空でひんやりした朝 桜が散り始めました 見慣れない猫がいた 寄って行くと逃げてしまう 新顔の猫だけど愛想が悪い 仔猫 この子も寄り付かない 5匹の家族 おかあさん猫 ◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△●△◇●△◇●△△◇●△◇●△△◇●△ ヒマラヤユノシタ
猫の魅力のひとつは 神秘的な瞳 最近、我が家の周辺に出没するサバとらの仔猫 玄関を開けていたら勝手に、無断で入ってきた 何処かの飼い猫に違いない ●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇●△◇ 小川の辺りに春の名残り もう散り始めました
静かな湖畔を歩く マイヅルソウの咲きはじめと思う 辺り一面に 肌寒いこの日は歩いていたのは3人ほど 花らしきものはマイズルソウとゼンマイだけかなあ 新芽が可愛らしい 散歩道 ブナ 遠くの山にはまだ残雪がある
快晴の朝 名前は何て言うのかな 男の子 案外スリムな身体です この付近ではここだけしか見当たらない 菜の花 こもれび 何を考えているのでしょう ボケの蕾 少し離れた陽のあたるところでは ボケが既に咲いていました
何処へ行ってしまったか 最近顔を見せません 何処かでご飯を食べさせてもらっているかなあ 人見知りしないでスリスリしてくるから 誰かに飼われていてくれればいいけれど 推定年齢2歳・・ほどの男の子 元気でいて欲しい ・・・・・・・・・・・・・・・・・…
この時期の花はスミレですね ジュウニヒトエ 質素だけど綺麗な花です 猫はかわいい
遅めのミズバショウ 清楚な姿です スミレの季節 猫もよろしくお願いします 朝寝
公園を歩いた スミレが咲いていた フタリシズカもあった もくれん、エリカ・・ 春の花々が顔を出すのはこれからかな もくれんは終わり頃 エリカ 1960年代に西田佐知子が歌っていた「エリカの花散るとき」というのは この花のことだったか・ 「蒼い海を見つめ…
目的はちょっと変わった色合いのおきな草 艶やかというか毒々しいというか 強烈な色合い
かわいい仔猫 特に黒猫はかわいい でも猫はみんなかわいい
みんな生きています みんな生きています 誰かを癒したり愛されたり 生き物だから
猫に出逢って 桜とタムシバを観て 水仙もあった 小川のせせらぎに見とれて 一時間ほどのぶらり歩き 晴れた日の小川は陽を照らして気持ちがいい
北国の春はもどかしい 暖かくなったり肌寒くなったり 本格的な春はまだ山の向こうにいるのかも 桜が咲くのは来月だ 猫ちゃんたちにとってはもう春の季節 勢いよく走りまわっている 交通事故だけは気をつけてほしい 何処だって遊び場になる おーい! 外に出て…
漸く桜色が目につく季節になりました 色彩あふれるこの時期が一番! 地味なスミレもかわいい
この季節の雨は清々しい
暖かい季節になってアリも活動し始めました
エゾエンゴサクが咲く季節
黒猫の仔猫 スリスリ寄ってきます まだ1歳くらいかなあ お母さんは近頃お腹が大きいみたいです ひょっとして・・・ 仔猫はかわいい
小雨の寒い朝が午後には気持ちがいい晴れ間に 変わった 暖かいのはいい 寒くて強張っていた身体だったけど自然と力が抜けた 暖かいのはいいなあ
ギロッとしたキツイ眼差しですが 性格はとても温厚です 少し鼻がわるいようでいつもグズグズ、グーグー音を出しています まだ1歳ちょっとだと思います この子は兄弟分です 男の子 やんちゃ坊主といったところ この頃が可愛い盛りですね みんな仲良し みてい…
観光シーズン前の大沼は人影薄く静かな風景 白鳥が慌ただしく飛び回っていました 駒ケ岳の背中に少しのこった雪が 北へ帰る・・・厳しい自然の地に飛び立っていきます 北国の遅い春に顔を出す福寿草 そろそろ終わりです ごくろうさま ナニワズがあたり一面に…
この子は何処かの猫
春は嬉しい 遊び場が増える 好奇心 外に出ておいで
街のあちらこちらに水仙が目立ちます 艶やかな黄色が殺風景な風景に彩りを添えています 今の時期は黄色が多いのだろうか イヌフグリが咲けば春の到来 お母さんはどうしたのだろう 朝ごはんを食べない Wさんの話では今朝方に猫の異様な叫び声が聞こえた・・…